Works
| Title | パドミニ(蓮女) |
|---|---|
| Prace | テアトル デ ソンス(東京) |
| Date | 2009.04 |
| Material | 陶 箔 革 蓮殻のドライフラワー FRP |
| Size | 1.6m×0.6m φ0.7m |
| Comments | 蓮女に見立てたボデイーにノーブルとエロチックを持ち合わせるドレスを表現しました。 |
| Title | 壁の表情 |
|---|---|
| Prace | ラテン アメリカン美術館 サンパウロ/ブラジル |
| Date | 2008.12.06-2009.01.15 |
| Material | 壁土粘土 すさ(藁) プラスター(下地) |
| Size | 6m×6m×2.5m |
| Title | 柔らかい壁 |
|---|---|
| Prace | ロダン美術館 バイーア(サルバドール) ブラジル |
| Date | 2008.12.06-2009.01.15 |
| Material | 羊毛フェルト 綿 糸 |
| Size | 7m×6m×2.5m |
| Title | ブラジリアン宮殿 |
|---|---|
| Prace | 横浜市民ギャラリィー ブラジル×ヨコハマ 時の架け橋 展 |
| Date | 2008.09.05-2008.09.26 |
| Material | コーヒー800kg 陶 鉄 ポリエステル |
| Size | 15m×10m×6m |
| Supported | ucc coffee |
| Comments | ビル全体がコヒーのアロマで包まれました。 |
| Title | 土から生まれ土に帰る |
|---|---|
| Prace | テアトル デ ソンス(東京) |
| Date | 2007.10 |
| Material | 陶 壁土 堆肥 麻布 水 |
| Size | 3m×6m |
| Comments | 土から生まれた「陶人」がで再び土に帰る様を表現しました。 |
| Title | 土から生まれ土に帰る |
|---|---|
| Prace | 井上葡萄園(立川) |
| Date | 2007.09 |
| Comments | 最近、農業に目覚めて畑地に居る時間が増えております。そんな環境から出てきた 作品と思われます。今回は珍しく自然素材(陶、壁土、腐葉土、藁、すさ)を使い野外では葡萄畑で展開しました。 |
| Title | adagio cantabile sostenuto …ゆるやかに歌うがごとく音をつづけて… |
|---|---|
| Prace | インスティテュート トミエ オオタケ(ブラジル) |
| Date | 2005.10 |
| Material | 炭焼きした 薔薇10,000本 パイナップル 500個 28種類のブラジルの果物 野菜 |
| Size | 10m×10m×5m、12m×10m×5m、15m×5m×5m |
| Comments | 室町時代から茶道の世界で楽しまれている花炭(植物を炭焼きさせる)の技法で表現しました。サンパウロにある市場に毎日通い地の物を選び3週間かけて炭化させました。オランダ人入植者が作った1万本の大きなバラ、パイナップル500個をはじめその他28種類の果物、野菜を黒の世界に変化させ、生と死を表現しました。薔薇の作品は音楽のスコアに見立てて制作しました。 |
| Title | 37.4℃ |
|---|---|
| Prace | ガレリア デコ(ブラジル) |
| Date | 2004.05 |
| Material | レース フェルト オーガンジー 綿 等 |
| Size | 画廊全体の建物 |
| Comments | フェミニズムをテーマに表現しました。羊の原毛からのボディースーツを制作してリオデジャネイロの街に女性を感じるスポットに出向き一部危険を伴う撮影を行ってきました。レース生地は女性の身体を包む素材として最も優れている素材と思い制作しました。 |
| Title | Chocolate, raspberry and Whipped Cream |
|---|---|
| Prace | ガレリア デコ(ブラジル) |
| Date | 2003.09 |
| Material | チョコレート ラズベリィー クリーム 戦争の弾丸 ヘルメット 手榴弾 ロケット弾 銃 防毒マスク イス 机 鏡 グラス 皿等 |
| Size | 画廊全体の建物 |
| Comments | 全ての色は 赤(革新) 黒(保守) 白(中庸)で構成されています。画廊の内装を全てアイシング(メレンゲと粉砂糖)技法で作り、レストランを制作しました。オールスィーツでフルコースを作りゲストを招待しました。日本からはベテランのパテシエを同行し地元の食材でもてなしました。 |
1999-2002
1997-1998
1995
1991-1994
1988-1990












































